おすすめ人気SUVランキング!国内全23車種をレビュー【2020年最新】

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国内の人気SUVを23車種の特徴を最新ランキングとしてご紹介。

現在国内で販売中のSUVを集約しました。

簡単な特徴と共にご紹介しているので、クルマ選びに活用して頂ければと思います。

この記事は、販売台数や性能への満足度、話題性など最新の情報を元に作成しています。

Contents

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1位 トヨタ RAV4 【エクステリアも性能も王道級SUV】

あらゆる路面状況に対応できる最新の4WD制御
新車本体価格:242~389万円
総排気量:1986~2487cc
駆動方式:2WD,4WD
乗車定員:5名
燃費:15.8~21.4km/L(WLTCモード)
全長:4600mm 全幅:1855mm 全高:1685mm

RAV4の最大の特徴は、あらゆる路面状況に合った性能を最大限に発揮できる緻密な4WDの制御です。

ハイブリッド車とガソリン車で特性が若干ことなる性質を持ちますが、それぞれに燃費向上のために2WDと4WDの切り替えや、悪路からの脱出をサポートする制御があります。

悪路から脱出する際の4WD制御は動画がありますのでぜひご覧ください。

TRAILモード(E-Four:電気式4WDシステム)

マルチテレインセレクト(4WD)

このように、緻密な4WDの制御によってオフロードでの悪路走破性を最大限に発揮できるのですが、なかには「オンロードがメインだよ」というかたもいるでしょう。

そのようなかたは燃費に有利な2WDも選ぶのも良いですね。

デザインについても大好評で、ユーザーからの口コミはこんな感じです。

  • SUVらしいゴツゴツとした感じに一目惚れ
  • 大きな見た目で迫力がある

王道SUVのエクステリア、どんなに厳しい悪路でも脱出できる性能、さらには燃費まで良いとなれば、大人気なのも納得ですね。

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2位 トヨタ ライズ 【圧倒的人気コンパクトSUV】

コンパクトで王道デザインが大人気のSUV
新車本体価格:168~206万円
総排気量:996cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:17.4~18.6km/L(WLTCモード燃費)
全長:3995mm 全幅:1695mm 全高:1620mm

ライズは日常的に使えてボディがカラーが豊富、コンパクトな王道SUVという位置付けのクルマです。

カラーバリエーションは、モノトーン(単色カラー)が8色、ツートーンが3色という豊富なカラーの中から選べるので、カラー選びが楽しめそうですね。

性能としては目立った特徴はないもの、日常的に使う分には問題はありません。

最小回転半径が4.9mとなっており街中での運転がしやすく、コンパクトな割にラゲッジスペースもそこそこあるので、日常的に行う買い物や、ちょっとしたレジャーで気分転換も良いでしょう。

低排気量ですがターボが付いているので高速道路もそこそこ走ることができます。

ちなみに、同時期に発売されたダイハツ/ロッキーとは兄弟車で、性能面では全く一緒。デザインやオプションに若干差がある程度なので、ぜひデザインを比較してみて下さいね。

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3位 スズキ ハスラー 【予防安全装備もりもりスモールハイブリッド】

予防安全装備もりもりスモールハイブリッド
新車本体価格:137~179万円
総排気量:658cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:4名
燃費:20.8~22.6km/L(WLTCモード)
全長:3395mm 全幅:1475mm 全高:1680mm

エクステリアカラーは豊富でバリエーションは2トーン含め全11色。可愛い色も豊富でデザインも好評。

インテリアも普通のクルマとは違いワクワクさせるようなデザインです。

パワートレインは0.7Lマイルドハイブリッドターボと0.7Lマイルドハイブリッドの2種類になっており、ターボだとアクセルに対し車速がしっかりとついてくるとのこと。

ここはぜひ乗り比べて欲しいポイントですね。

2WDと4WDが選べて、4WDは最新のクルマのように手の込んだ4WD制御は搭載していまさんが、雪道や濡れた道を走行する際の安心感はしっかりとあります。そもそも車重が軽いことから悪路に有利なので手の込んだ制御は不要なのでしょうね。

そして普通車に引けを取らない予防安全装置も込み込みでこの価格帯なら、コスパ最強。

これは人気が出て当然のクルマですね。

 

4位 トヨタ C-HR 【低燃費なシティ派SUV】

普段使いに最も適したスポーツ・ユーティリティ・ビークル
新車本体価格:237~310万円
総排気量:1196~1797cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:15.4~25.8km/L(WLTCモード燃費)
全長:4360mm 全幅:1795mm 全高:1550mm

かつて大人気だったプリウスに代わり、絶対的な人気を集めたのがC-HRです。

C-HRのパワートレインは1.8Lハイブリッド、1.2LターボCVT、1.2LターボMTとなっており、最近では数少ないMT(マニュアルトランスミッション)車があるクルマで、非常に多くの顧客ニーズに応えているクルマです。

C-HRが大人気になった理由としては、プリウスのデザインが好みでない、流行りであるSUVに乗りたい、燃費の良いハイブリッド車に乗りたい、などと思っている方がC-HRに流れ込んできたのでしょう。

プリウスと同じエンジン、ハイブリッドシステムを搭載したコンパクトなSUVなので、故障も少なくて安心という点も選ばれる理由としてあげられそうですね。

エクステリアカラーとして、レッドやブルーをチョイスすることで、一段とスポーティーな印象になるので、「カッコイイC-HRに乗りたい」と思うかたはぜひ検討してみてくださいね。

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5位 ダイハツ ロッキー 【王道SUVのデザインを次世代へ】

コンパクトで王道デザインが大人気のSUV
新車本体価格:171~220万円
総排気量:996cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:17.4~18.6km/L(WLTCモード燃費)
全長:3995mm 全幅:1695mm 全高:1620mm

ロッキーは同時期に発売されたトヨタ/ライズとは兄弟車で、性能面では全く一緒。

ボディがカラーが豊富で、カラーバリエーションは、モノトーン(単色カラー)が8色、ツートーンが3色という豊富なカラーの中から選べるので、カラー選びが楽しめそうですね。

ライズ同様に最小回転半径が4.9mとなっており街中での運転がしやすく、コンパクトな割にラゲッジスペースもそこそこあるので、日常的に行う買い物や、ちょっとしたレジャーで気分転換も良いでしょう。

低排気量ですがターボが付いているので高速道路もそこそこ走ることができ、予防安全機能もたっぷりついています。

コンパクトな王道SUVを選びたいならロッキーで決まりです!

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6位 マツダ CX-30 【美しきミドルサイズSUV】

美しいミドルサイズSUV
新車本体価格:239~371万円
総排気量:1756~1997cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:15.8~19.2km/L(WLTCモード)
全長:4395mm 全幅:1795mm 全高:1540mm

CX-30はマツダのSUVの中でミドルサイズ(CX-5)とコンパクトサイズ(CX-3)の中間にあたる車です。

パワートレインは、SKYACTIV-G 2.0(レギュラーガソリン) 、SKYACTIV-D 1.8(クリーンディーゼルターボ) 、SKYACTIV-X(2.0ハイオクガソリンターボ) の3種類となっており、特にSKYACTIV-Xという新しいエンジンで話題を集めました。

現状、マツダのSUVの中で唯一SKYACTIV-Xを選べる車種となります。

エクステリアカラーへもこだわりのあるクルマで、人気のある”ソウルレッドクリスタルメタリック”と”マシーングレープレミアムメタリック”のカラーについて、公式サイトはこのように紹介されています。

瑞々しい生命感と艶やかな透明感を表現した、ソウルレッドクリスタルメタリック。
マツダの塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」ならではの、生命力にあふれたエネルギッシュな強さと鮮やかさ、濁りのない深みと艶感をさらに進化させました。ハイライトの鮮やかさとシェードの深みを際立たせることなどにより、瑞々しく艶やかな透明感を実現した「ソウルレッドクリスタルメタリック」が、魂動デザインの造形美をより質感高く際立たせます。

職人の手業に迫るリアルな金属感を追求した、マシーングレープレミアムメタリック。
「機械の持つ精緻な美しさの追求」をテーマに、力強い陰影のコントラストと表面の緻密さを高次元で両立することで、あたかも鉄のインゴット(金属を精製して一塊にしたもの)から削り出したかのようなリアルな金属質感を実現。「匠塗 TAKUMINURI」のさらなる進化が生んだ、まさに熟達した職人の手塗りにも迫る質感です。

エクステリアについて、ユーザーからの口コミはこんな感じです。

  • サイドの流れるようなデザインが美しさを引き立てている
  • 美しさに影響されてライフスタイルをワンランク上へ引き上げてくれる

塗装に詳しくない素人の私たちでも”美しい”と思えるのは、マツダならではの拘りの証なのでしょうね。

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7位 ホンダ ヴェゼル 【売上トップを争う人気ぶり】

クーペの要素を取り入れた大人気SUV
新車本体価格:211~298万円
総排気量:1496cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:17.6~26.0km/L(JC08モード)
全長:4330mm 全幅:1770mm 全高:1605mm

ヴェゼルはクーペとSUVを掛け合わせた唯一無二のスタイルになっており、コンパクトで全体的にスタイリッシュなフォルムが多くの人気を集めました。

パワートレインとしては、1.5LNA(ノンターボ)、1.5Lハイブリッド、1.5Lターボの3種類用意されており、最も人気なのは1.5Lターボになっています。

クーペを思わせる要素はエクステリアだけでなく、特にターボモデルはクーペを思わせる走りが好評で、口コミはこんな感じです。

  • ターボとは思えないようななめらかさで、出足から図太いトルクが出るので、とても扱いやすい
  • SUVとは思えないようなキビキビ感のあるフィーリングがある

同じシティ派SUVであるトヨタ/C-HRよりお手頃な価格なので、SUVトップを争うことも納得ですね。

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8位 スバル フォレスター 【走行安全・衝突安全で選ぶなら断然コレ!】

走行安全性・衝突安全性がとても高いSUV
新車本体価格:286~316万円
総排気量:1995~2498cc
駆動方式:4WD 乗車定員:5名
燃費:13.2~14.0km/L(WLTCモード)
全長:4625mm 全幅:1815mm 全高:1715mm

フォレスターといえば20年前以上前から販売されており、長年愛され続けている定番のSUVの1種です。

エクステリアは大きい部類にはいっておりデザインも好評で、2018年度にはグッドデザイン賞を受賞。

走りへのこだわりが高いスバルのクルマの意思をしっかり受けていて、グングン加速。それでいて乗り心地も抜群という高い評価を受けているクルマです。

あまり知られていませんが、スバルグローバルプラットフォーム(SUBARUが培ってきた知見や技術力をすべて結集した次世代のプラットフォーム)により、走行安全性・衝突安全性もトップレベルまで引き上げられています。

さらにアイサイト(EyeSight ver.3)を標準装備としているので、予防安全も抜群です。

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9位 日産 エクストレイル 【愛され続ける定番SUV】

キャンプやスキーなどのレジャーに定番なSUV
新車本体価格:305~380万円
総排気量:1997cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5~7名
燃費:15.6~20.8km/L(JC08モード)
全長:4690mm 全幅:1820mm 全高:1740mm

エクストレイルは長年愛され続けるレジャーに最適なSUVで、乗車定員は最大7人乗りのグレードもあり、大人数でのレジャーも可能とします。

4WD車にはインテリジェント4×4という電子制御4WDシステムを搭載しており、燃費に有利な2WDモード、路面に応じて前後輪の駆動を自動で切り替えるAUTOモード、走破性に適したLOCKモードといった制御をスイッチ操作で切り替えることができます。

高速道路で活躍するプロパイロットも選べて良いですね。

エクストレイルの口コミはこんな感じです。

  • 家族で乗れるSUVを選ぶのだったらエクストレイルが一番
  • 大きなSUVですがインテリジェント アラウンドビューモニターにより、モニタと音で駐車をサポートしてくれるので安心
  • 雪道や雨の後のぬかるみなど、滑りやすい路面も安心して走行できる

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エクストレイル新車値引きのオキテ!下取りなしの相場・限界額/体験談とマル秘交渉テクをレポート
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10位 マツダ CX-8 【マツダ車最大級SUV/絶対的ド迫力な美しさ】

とにかくド迫力で美しくエクステリアにこだわったSUV
新車本体価格:318~467万円
総排気量:2188~2488cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:6~7名
燃費:11.6~15.8km/L(WLTCモード)
全長:4900mm 全幅:1840mm 全高:1730mm

CX-8は日本で発売されているマツダ車のSUVの中で最もボディサイズの大きいクルマです。

3列目シートがあるので乗車定員は最大7名。3列目のシートがあっても大人には窮屈なクルマが多い中、CX-8ではしっかりと後席のスペースが確保されています。

インテリアの質感はさすがマツダといったところで、レクサスを除く国産車の中ではトップレベルです。

  • 内装の仕上がりやシートの質感はアルファード以上、歴代の中では最高です。
  • 内装は今までに無い高級感で大満足です。

ボディサイズが大きく最大回転半径5.8mもあることや、低速でのギアチェンジが多少ギクシャクしてしまい住宅街では扱いが難しいかもしれません。

ある程度車速が乗ると快適で、ハンドル操作に応じて前後横方向のGを制御するので快適かつスムーズな乗り心地となります。

総評としては書ききれないほど好評で、大家族で乗れるSUVをお探しのかたにはぜひ試乗して欲しいクルマです。

 

11位 三菱 アウトランダーPHEV【圧倒的な低燃費SUV】

EV走行が可能で毎日乗っても経済的に優しい
新車本体価格:394~529万円
総排気量:2359cc
駆動方式:4WD 乗車定員:5名
燃費:16.4km/L(WLTCモード)
全長:4695mm 全幅:1800mm 全高:1710mm

アウトランダーPHEVは2.4L+ハイブリッドシステムという非常にパワフルな動力性能を持っているプラグインハイブリッドSUVです。

4輪の駆動力をツインモニターで最適に最適に制御されており、思いのままの操縦性、高い悪路走破性も兼ね備えています。

そして最大の特徴はEV走行ができるプラグインハイブリッドSUVであるということです。

充電した電気だけで約40~50kmの距離をEV走行可能で、それを含めた実燃費は18.2km/Lになっており、10,000kmを走った際のガソリン代は、約7.5万円になっています。

本体価格は高めであるところが難点ですが、パワーと維持費のバランスを考えると他のSUVを圧倒的に上回っています。

アウトランダーPHEVの口コミはこんな感じです。

  • エンジン車には戻れません。ツインモーターのスピード&パワーに感激です。
  • 自宅で充電出来れば、毎日100円程度の電気代で50キロ程快適なEV走行が出来ます!日常生活は荷物も積めて、安全な四駆の電気自動車として活躍。

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12位 トヨタ ハリアー 【ラグジュアリーSUV代表】

ワンランク上のラグジュアリーSUV
新車本体価格:300~469万円
総排気量:1986~2493cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:12.8~21.4km/L(JC08モード)
全長:4725mm 全幅:1835mm 全高:1690mm

ハリアーはワンランク上質なSUVというイメージが根付いていますね。

豪快なフロントデザインにいつみても飽きることのないリアデザインを持ち、街を走る姿は、まるでスーツを着こなした紳士のようです。

パワートレインとしては、2.0LNA(ノンターボ)、2.0Lターボ、2.5Lハイブリッドがあり、動力性能への口コミはこんな感じです。

  • 車体が大きのにパワー不足で出足がもたつく。高速道路の右車線の流れには乗れる程度(NA)
  • ターボにして良かったです。運転して楽しい!(ターボ)
  • 追い越しもラクラクで必要十分なパフォーマンスを発揮してくれます。(ハイブリッド)

ノンターボだと必要最低限の動力性能しかないので、余裕のあるターボやハイブリッドが断然おすすめです。

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13位 スズキ クロスビー 【人気軽自動車ハスラーが普通車に?】

ハスラー以上の動力性能と乗り心地
新車本体価格:180~223万円
総排気量:996cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:20.6~22.0km/L(JC08モード)
全長:3760mm 全幅:1670mm 全高:1705mm

ハスラーのパワートレインは0.7Lマイルドハイブリッドターボと0.7Lマイルドハイブリッドの2種類でしたが、クロスビーは1.0Lマイルドハイブリッドターボの1種類になります。

もちろんのことながら、排気量がアップしたことにより動力性能が増し、車体が大きくなった分スペースが生まれ乗り心地もアップ、燃費は若干落ちたような、ハスラーに良く似たクルマです。

  • このクルマでスノーボードに行きますが、雪に埋もれることもなく重宝しています。
  • 4WDは横風や雪道で効果が大です。
  • ノーマルモードはもたもたしますがスポーツモードにするとレスポンスが良く快適です。

口コミもハスラーと同様で高評価のようですね。

2WDと4WDが選べ、価格帯も遠すぎず求めやすい価格なので、ハスラーと共に検討するかたが多い傾向にあります。

そして、普通車に引けを取らないほど機能込み込みでお買い得なクルマです。

 

14位 マツダ CX-5 【実用性のあるマツダのミドルサイズSUV】

実用性のあるマツダのミドルサイズSUV
新車本体価格:262~366万円
総排気量:1997~2188cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:12.2~19.4km/L(WLTCモード)
全長:4545mm 全幅:1840mm 全高:1690mm

CX-5はマツダのSUVの中で中間にあたるサイズという位置付けです。

パワートレインはパワートレインは、SKYACTIV-G 2.0(レギュラーガソリン) 、SKYACTIV-G 2.5(レギュラーガソリン) 、SKYACTIV-D 2.2(クリーンディーゼルターボ) になっていて、非常にパワフルなパワートレインです。

マツダSUVの中での実用性としては、C-5とワンサイズ小さいCX-30の2車種に絞られてきます。

造りこまれたインテリアは、ロードノイズやエンジン音の侵入がほとんどない静寂な室内を実現しました。

G-ベクタリングコントロールを採用したことにより、操縦性や乗り心地が良く、高い評価を得ています。

  • 交差点やコーナーで曲がる際はG-ベクタリングの凄さが感じられました。
  • 一般道・高速道共に安定して走れます。

ちなみにこのG-ベクタリングコントロールですが、マツダのCX-8やCX-30にも搭載されています。

CX-30はCX-5とサイズが近いので、乗り比べてみると良いですよ。

 

15位 スバル レガシィアウトバック 【抜群な走行安定性】

抜群な走行安定性
新車本体価格:341~363万円
総排気量:2498cc
駆動方式:4WD 乗車定員:5名
燃費:14.8km/L(JC08モード)
全長:4820mm 全幅:1840mm 全高:1605mm

レガシィアウトバックは2.4Lのパワフルなエンジンを搭載し、雪道や砂利道など滑りやすい道の走行も抜群な4WDが標準になっているSUVです。

スバルらしいエクステリアに惹かれたという方も多く、シンプルでなじみやすいデザインですね。

動力性能に関しては2.4Lというエンジンスペックなのでパワー不足と感じることはまずないでしょう。

そしてレガシィアウトバックの長所は走行安定性にあります。

ピストンが左右に運動する水平方向により低重心となった車体は、軽快でスポーティなハンドリングをもたらします。

レガシィアウトバックの走行性能に関する口コミはこんな感じです。

  • コーナーもロールすることなくほぼフラットライドです。(車両の揺れが少ない)
  • 最低地上高200mmの車体をここまでコントロールするクルマに感動!

走行性能が良さがドライバーの安心につながり、いつでも正しい判断が可能なので事故軽減にもなりそうですね。

さらにアイサイト(EyeSight ver.3)を標準装備としているので、予防安全も抜群です。

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16位 三菱 エクリプスクロス 【急勾配・急傾斜に強いクロスオーバーSUV】

急勾配・急傾斜に強いクロスオーバーSUV
新車本体価格:259~347万円
総排気量:1498~2267cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:7名
燃費:14.6~16(JC08モード)
全長:4405mm 全幅:1805mm 全高:1685mm

エクリプスクロスのパワートレインとしては1.5Lガソリンターボと2.2Lディーゼルターボの2種類があり、サイズ感はコンパクトとミドルサイズの中間になります。

ガソリンとディーゼル共に満足できる動力性能があり、ホンダ/ヴェゼルやC-HRにも負けてはいません。

  • ガソリンでも軽く回る感じがあり、踏み込むとグイグイはしってくれる(ガソリン)
  • ガソリンとディーゼルを乗り比べたが力強くディーゼルらしい乗り味が運転して楽しい(ディーゼル)
  • あまり気にはならないが、やはりディーゼル特有の音がある(ディーゼル)

ちなみに、10,000kmを走った際のガソリン代は、1.5Lガソリンターボ車で11.3万円、2.2Lクリーンディーゼルターボ車で10.3万円になっており燃料代に大差がないため、乗り比べて運転しやすいほうを選ぶと良いです。

そしてエクリプスクロスの凄い所は勾配や傾斜に強い点です。

日本では自ら路面の厳しい場所かないかぎり絶対に走ることがない、まるでモーグルをしているかのような道でも難なく通過できてしまいます。

これについては動画がありましたのでぜひご覧ください。

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エクリプスクロス新車値引きのオキテ!下取りなしの相場・限界額/体験談とマル秘交渉テクをレポート
Mグレード/258.6万円~/値引き額は...万円 エクリプスクロスを購入『値引き額はいくらなの?』 今回は「値引き相場」「体験談」「役立つ情報」「マル秘テク」を紹介していきます。 購入者の体験談だから、商談によってどのようなサービスをしてもらえたのかを覗いてみましょう。

 

17位 スバル XV 【アイサイト付きコンパクトSUV】

アイサイト付きコンパクトSUV
新車本体価格:220~293万円
総排気量:1599~1995cc
駆動方式:4WD 乗車定員:5名
燃費:16.0~16.4km/L(JC08モード)
全長:4465mm 全幅:1800mm 全高:1550mm

XVはワゴンに近いSUVで、パワートレインは、1.6L水平対向エンジン、2.0L水平対向エンジンとハイブリッドを掛け合わせたe-BOXER2種類になります。

サイズ感はトヨタ/C-HRよりも若干長い程度でコンパクト。

動力性能に不満を持つかたは少なく、走行安定性や乗り心地の評価は高めです。

  • ソフトで優しい乗り心地だが、ビシッっと真っすぐ走る。
  • 走行用にモーターで補助しているようで燃費は良いわけではないですが加速がスムーズです。

1.6Lのエンジンよりも動力性能の優れている2.0L e-POWERの方が人気がありました。

さらに、予防安全効果の高いアイサイト(EyeSight ver.3)を標準装備としており、安全性で考えるとSUVの中でダントツでコスパが良いです。

例えば、アイサイト装備装備で予防安全機能モリモリの2.0e-L EyeSight(2.0L e-POWER)グレードが265万円なのに対し、トヨタ/C-HRに予防安全機能のついたG(1.8Lハイブリッド)グレードが300万円。しかもXVは4WDであるため安定性も抜群です。

コンパクトなSUVをお求めのかたはぜひXVとも乗り比べてみてくださいね。

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1.6i EyeSightグレード/220万円/値引き額は...万円 XVを購入『値引き額はいくらなの?』 今回は「値引き相場」「体験談」「役立つ情報」「マル秘テク」を紹介していきます。 購入者の体験談だから、商談によってどのようなサービスをしてもらえたのかを覗いてみましょう。

 

18位 スズキ ジムニー 【オフロード専門クロスカントリーSUV】

ハマるクロスカントリーSUV
新車本体価格:149~188万円
総排気量:658cc
駆動方式:4WD 乗車定員:4名
燃費:13.2~16.2km/L
全長:3395mm 全幅:1475mm 全高:1725mm

スズキの軽自動車SUVとしてハスラーが上位に入りましたが、また別の味を出しているのがジムニーです。

特にクロスカントリーSUVと言わんばかりのエクステリアなので、好きな人にはハマるデザインですね。

パワートレインは0.7Lターボのひとつ。

ハスラーのようにハイブリッド仕様がないよで燃費は劣りますが、それでも12~14km/L走ります。

乗り心地としてはフワフワしていますが、車体が揺れるような荒れた路面や強い横風でなければ良好とのこと。

最新のクルマのように手の込んだ4WD制御は搭載していまさんが、雪道や濡れた道を走行する際の安心感はしっかりとあります。そもそも車重が軽いことから悪路に有利なので手の込んだ制御は不要なのでしょうね。

ぱっとした評価は高くありませんが、オフロードを走った時の評価は一転!

皆さんの口コミでは

  • 普通車が通れないような道でも難なく走破できる
  • オフロードでジムニーを超える性能を発揮するクルマはないというほど万能。

というように、とても高い評価を得ています。

もしかすると、オフロードに最も適したクルマかもしれませんね。

レジャー好きのかたはぜひセカンドカーの候補として検討してみてください。

 

19位 ホンダ CR-V 【広くて快適、ゆとり空間SUV】

ゆとりのあるファミリー向きSUV
新車本体価格:329~444万円
総排気量:1496~1993cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5~7名
燃費:14.6~15.8km/L(JC08モード)
全長:4605mm 全幅:1855mm 全高:1680mm

C-RVには2.0Lハイブリッドと1.5Lターボのグレードがあり、1.5Lターボには7人乗車が可能なグレードがあります。

車内スペースはこんな感じです。

車内の空間は広々としており、小物置きスペースも充実。トランクの位置は低く、荷物を載せやすい、使用者に優しい設計になっています。

大きいサイズのクルマなので、動力性能が気になるのではないでしょうか。

  • 1.5Lターボなので大きい車を走らせるには物足りないかなとおもったのですが全然そんなことはなくしっかりと加速してくれます。(1.5Lターボ)
  • ハイブリッドはパワフルで燃費も18.3km/Lほどになり本当に素晴らしい性能です。(2.0Lハイブリッド)

口コミを見ても、それほど気になるということはないようです。

CR-Vは4WDや7人乗り、ターボやハイブリッドなど、それぞれの用途に合わせて選ぶことのできる数少ないSUVですね。

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20位 日産 ジューク 【新ジャンルを生んだ個性派SUV】

独特のデザインが魅力の個性派SUV
新車本体価格:201~290万円
総排気量:1498~1618cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:13.4~18.0km/L(JC08モード)
全長:4135mm 全幅:1765mm 全高:1565mm

ジュークには1.5Lエンジンと1.6Lターボエンジンの2種類があり、コンパクトで軽量な車体には十分すぎるほどの動力性能を持っています。

ただし、人を乗せると若干パワー不足と感じるかたもいるようなので、1.6Lターボを選ぶと良いでしょう。

燃費としては普通~若干良いといったところで、動力性能とのバランスがとれた設計になっていますね。

そしてジュークといえば、個性のある独特なデザインやカラーがウリとなっており、ジュークを選ぶかたのほとんどがデザインで選んでいるといっても過言ではありません。

  • 好き嫌いが分かれる個性的なデザインですが、周りと被らず飽きが来ません。
  • エクステリアと同じくインテリアも赤にしたら派手になりすぎました。

ユーザーの口コミを見てみると、カラー選びを楽しんでいるような印象を見受けられました。

インテリアまで遊び心溢れるカラーが行き渡っていますね。

自分なりのカスタムも楽しむクルマになっていますね。

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21位 三菱 アウトランダー 【大迫力エクステリアが大好評のSUV】

コスパの良い迫力のあるSUV
新車本体価格:273~342万円
総排気量:1998~2359cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:7名
燃費:14.6~16.0km/L(JC08モード)
全長:4695mm 全幅:1810mm 全高:1710mm

アウトランダーは大きな外観のわりに最大回転半径は5.3mと取り回しが良く、動力性能や乗り心地への評価が高いSUVです。

現行は2012年に発売されているので古い型になりますが、今でも街中を走っている姿を見かけると迫力のある存在感を与えます。

今では改良が繰り返されており、予防安全装置も他のクルマと同じようについており、上位グレードにはスマートフォン連動ナビゲーションがついて、使い勝手もしっかりとアップグレードされています。

乗車定員が7名になっているので、家族が多い家庭ならば候補に挙がってくるでしょう。

そしてユーザーが口を揃えて言うことが、このサイズのクルマとしてコスパがかなり良いということです。

燃費としてもハリアーのガソリンモデルに近い値になっており、実燃費で10~13km/Lほどになります。車両価格としてはハリアー以上にお買い得なので、このクラスのコスパは圧倒的に良いです。

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22位 マツダ CX-3【ガソリン代で選ぶならダントツCX-3】

ガソリン代で選ぶSUV
新車本体価格:217~315万円
総排気量:1756~1997cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:15.2~23.2km/L(WLTCモード)
全長:4275mm 全幅:1765mm 全高:1550mm

CX-3はマツダのSUVの中で最もコンパクトなクルマです。

パワートレインはSKYACTIV-G 2.0(レギュラーガソリン) 、SKYACTIV-D 1.8(クリーンディーゼルターボ) があり、車重の軽いCX-3に適しています。

特徴はいくつかあるのですが、最大の特徴はディーゼルを選ぶことによる燃料代の安さです。

  • 1.8Lディーゼル,2WD,6MT・・・実燃費:21.4km/L,燃料代:5.4万円/10,000km
  • 1.8Lディーゼル,2WD,6AT・・・実燃費:20.5km/L,燃料代:5.6万円/10,000km
  • プリウス・・・実燃費:23.0km/L,燃料代:5.9万円/10,000km

6ATと6MTでは6MTの方が若干燃費が良いようですね。

ディーゼルでは燃料が経由であることと、もともとそこそこ燃費の良いということもあり、プリウスを下回る結果となるので、街乗りメインのかたには、購入の際にぜひ視野に入れてほしい一台です。

 

23位 三菱 RVR 【街乗り/レジャーの両刀コンパクトSUV】

三菱自動車のコンパクトなSUV
新車本体価格:214~255万円
総排気量:1798cc
駆動方式:2WD,4WD 乗車定員:5名
燃費:12.8~13.8km/L(WLTCモード)
全長:4365mm 全幅:1770mm 全高:1630mm

RVRは三菱のコンパクトSUVです。

2010年に発売されたクルマですが改良の繰り返しにより、現在では、予防安全装置は他のクルマと同様、スマートフォン連動ナビゲーションはオプションで付けることができます。

排気量は1.8LのエンジンがコンパクトなSUVに良く合っており、飛ばすようなかたでなkれば丁度良い動力性能と思えるでしょう。

価格は220万円ほどからの設定になっており、サイズが近い他のクルマと比べると圧倒的にお買い得です。

コンパクトなSUVは街乗りメインな車種が増えてきている中、RVRでは4WDも選ぶことができるので、簡単なレジャーにも向いているクルマですね。

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